KRM運営事務局です。
このたび、朝日新聞にて私たちのイベント「jewel of Kobe ~2026spring~」を取り上げていただきました。
心より御礼申し上げます。
記者の方が会場に来てくださいました
開催に先立ち、朝日新聞神戸総局の記者の方から直接お問い合わせをいただいたときは、正直なところ大変驚きました。
私たちのような小さなコミュニティの活動に関心を寄せてくださったこと――そのこと自体が、運営メンバー一同にとって大きな喜びでした。
そして当日。お忙しいなか会場の高浜岸壁まで足を運んでくださり、参加者お一人おひとりに丁寧に声をかけながら取材をしてくださいました。ロードスターへの想いや、遠方から神戸に集まった理由、須磨翔風高校 和太鼓部「大地」の演奏の熱気。会場の空気を、記者の方ご自身の目と耳で感じ取ってくださったことが、何よりありがたく思います。
ぜひ記事をご覧ください
私たちが言葉を重ねるよりも、プロの記者の方が紡いでくださった記事のほうが、あの日の空気をずっと鮮やかに伝えてくれています。
まだご覧になっていない方は、ぜひ一度お読みいただけると嬉しいです。
取材を受けて感じたこと
ロードスターが好きで始めた活動が、地域のメディアに「伝える価値のあるもの」として認めていただけた。それは私たちにとって、想像以上に大きな励みになりました。
このような形で私たちの活動を広く届けてくださった朝日新聞神戸総局の皆さまに、あらためて深く感謝申し上げます。
そして何より、全国から神戸に集まってくださった参加者の皆さま、当日を支えてくださったスタッフ・ボランティアの皆さまがいなければ、この記事は生まれませんでした。
重ねて御礼申し上げます。
これからも、報道に恥じない活動を続けてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。